お知らせ

平成29年度第1回理事会議事録

平成29年度第1回理事会議事録

 

日 時 平成29年4月11日(火)午後6時~

場 所 市ヶ谷体育館1階会議室

出席者 26名(委任状出席者15名)

 

議事次第

1 20周年記念事業への取り組みについて

  • 式典委員会の検討状況

〇 田中副理事長から,田中法政大学総長に,20周年記念事業に出席して貰うことは出来ないこととなった旨報告がなされた。

〇 佐藤忠篤理事から,平成29年度定期総会と20周年記念事業の式次第について説明があり,式次第の時間割と次第の骨子については承認された。

〇 佐藤忠篤理事から,20周年記念事業予算書(案)の説明があり,一部文言修正の上,承認された。なお,記念品のボールペンについては,パイロットコーポレーションに発注することが承認された。

  • 20周年記念誌・会員名簿発行に向けての準備状況

〇 小野瀬副理事長から,以下のような説明と要請がなされた。

・記念誌の原稿は,4月17日を締切にして提出要請して欲しい。

・会員名簿の原稿は,4月15日までに提出して欲しい。

2 平成28年度卒業生祝賀会について

  • 反省点等について

〇 今回の祝賀会は,約300名の卒業生の参加を得て盛会に終えることができ,概ね成功であったとの評価なされた。

〇 今回の祝賀会は,初めてゲート棟の「つどひ」を会場として使用したところ,祝賀会場の設営に一部不備があったこと,会場の使用規則の周知が徹底していなかったことなどの改善点が指摘された。

  • 収支報告

〇 齊藤事務局長から,大学学務部学部事務課法学部担当の作成した「2016年度法政大学法学部卒業生祝賀会 収支報告書」について説明がなされた。

〇 今回の祝賀会から,法学部同窓会から祝賀会費用として70万円を大学側に預け入れ,大学側で諸費用を支出する形態となったところ,祝賀会が法学部と法学部同窓会の共催であることを踏まえ,今後,後援会補助金の帰属や祝賀会の収支の赤字又は黒字の責任を何処が負うことになるのかを明確にする必要があるとの指摘がなされた。

4 各委員会からの提案・報告

(総務委員会)

〇 来る5月19日(金)午後4時から,「つどひ」において,20周年記念事業の準備のため,エイチ・ユー及び日京クリエイトと打ち合わせを行う予定であるとの説明があった。

(企画委員会)

〇 6月17日(土)のハイキングの予定は,20周年記念事業が6月24日(土)に予定されている関係で,中止することになった。

5 その他

〇 五明理事長から,理事会は,次回以降,ボアソナードタワー25階の校友談話室を使用することにし,使用実績を踏まえて,校友談話室の内部の設備を使い勝手のよいものに改善して行きたいとの説明があった。

〇 7月の理事会は,7月6日(木)午後6時からと決定した。

 

  • 次回理事会

5月19日(金)午後6時から/ボアソナードタワー25階・校友談話室

以上

平成28年度第11回理事会議事録

平成28年度第11回理事会議事録

 

日 時 平成29年3月14日(火)午後6時~

場 所 市ヶ谷体育館1階会議室

出席者 33名(委任状出席者15名)

 

議事次第

〇 冒頭,大河原久,川内恵司両理事から挨拶があった。

1 20周年記念事業への取り組みについて

  • 式典委員会の検討状況

〇 田中副理事長から,田中法政大学総長に,20周年記念事業は寄付講座開設記念の主旨で行うことを説明し,出席等要請しているが,他の会合との関係で難しいかもしれないとの経過報告がなされた。

〇 柳田理事から,法政大学と北海道夕張市との間の提携協定の調印が予定されており,これを20周年記念事業に絡めることができるかどうか検討の余地があること,また,20周年記念事業は,参加した学生から不評を被らないように十分工夫する必要があるとの指摘があった。

〇 齊藤事務局長から,4月11日開催の理事会において,平成29年度定期総会と 20周年記念事業の式次第を固めたいとの説明があった。

  • 20周年記念誌・会員名簿発行に向けての準備状況

〇 小野瀬副理事長から,以下のような説明と要請がなされた。

・原稿締切は3月31日だが,その後の入稿は早めに進めたい。

・各委員会の名簿を3月24日までに提出して欲しい。

・記念誌の頁数が増加する見込みなので,印刷費用の見積を取り直す。

・可能であれば,記念誌に寄付講座のシラバスを掲載することにしたい。

〇 寄付講座のシラバスの取り扱いは,事務局長から担当教員に確認することになった。

*その他

〇 記念品のボールペンについて,発注先や数量等を遅くとも4月の理事会までに詰めることになった。

2 平成28年度卒業生祝賀会について

  • 準備状況

〇 卒業生に配布する「・・・同窓会入会のお願い」(案)について検討した結果,法学部同窓会と一般社団法人法政大学校友会との関係についての説明部分や終身会費の記載をカットし,簡明なものとすることに決定した。

  • 卒業生祝賀会担当一覧表の検討

〇 齊藤事務局長から一覧表の概要について説明し,後日完成の上,全理事に送付することになった。

3 役員の任期満了と改選について

〇 齊藤事務局長から,平成29年度・30年度役員候補者について説明があり,候補者全員が選任(再選)された。選任された役員は下記のとおりである。

(会長)

金子征史

(理事長)

五明公男

(副理事長)

井上茂秋 小野瀬敬二 齊藤友嘉(事務局長) 下西 孝 田中義教

(会計理事)

大塚孝子(財務室長) 中村眞一

(理 事)

石川公也 石橋行雄 市川喜通 井上茂秋 井上仁良 江口公顕 緒方清美

大河原久 大﨑光雄 大住明敬 大塚孝子 小野 昭 小野瀬敬二 大橋邦彦

笠原榮作 梶尾信禎 金子征史 川内恵司 岸岡正比古 栗田靖巳 黒坂正信

後藤 睦 小林清宣 五明公男

齋藤勇雄 齊藤友嘉 佐伯利昭 佐藤公平 佐藤忠篤 茂野大樹 司代隆之

下田朋子 下西 孝 鈴木勝善 鈴木貞司 鈴木武志 須永茂雄 瀬戸裕之

高橋康夫 田中義教

永川清 中島真介 長瀬達也 永田幸男 中村眞一 中山 茂

蜂谷和弘 原田 寛 平井國政

前本正彦 松岡紀久男 水谷英東 宮下正博

柳田正義 山嵜正俊 山崎雅彦 山田綾子 山本富士哉 横川雅樹

渡辺眞生 

(常任理事)

理事長 副理事長 各委員会委員長 財務室長

(監 事)

猪山雄治 萬年英介

4 各委員会からの提案・報告

(組織委員会)

〇 柳田委員長から,以下のとおり説明があった。

 ・平成29年度も,ゼミ対抗野球大会を協賛する。

 ・20周年記念事業に学生の参加を募るため,各ゼミに協力要請することにしたい。

 ・法学部執行部との懇親会を5~6月頃に行う予定である。

〇 下西委員(副理事長)から,遠方からの理事会出席者等に対する手当について検討すべきであるとの提案があり,今後検討することになった。

(企画委員会)

〇 梶尾委員長から,以下の企画の説明がなされた。

 ・4月15日(土)六大学野球観戦(立大戦)

・6月17日(土)ハイキング(場所未定)

5 その他

〇 3,1会・36法A会合同懇親会に,齊藤事務局長が出席することになった。

〇 外国人留学生・派遣留学生の祝賀会に,大河原久理事が出席することになった。

〇 大学院修了生祝賀会に,田中義教副理事長が出席することになった。

〇 菅内閣官房長官に20周年記念行事への出席要請をすることは,警備上の問題があることが判明したため,見合わせることになった。

〇 6月の理事会は,6月12日(月)午後6時からと決定した。

 

  • 次回理事会

4月11日(火)午後6時から/市ヶ谷体育館1階会議室

以上

平成28年度第10回理事会議事録

平成28年度第10回理事会議事録

 

日 時 平成29年2月13日(月)午後6時~

場 所 市ヶ谷体育館1階会議室

出席者 34名(委任状出席者18名)

 

議事次第

〇 冒頭,山本富士哉理事から挨拶があり,平成29年度総務委員会委員長を引き受けることになった旨の説明がなされた。

 

1 20周年記念事業への取り組みについて

  • * 式典委員会の検討状況

〇 柳田委員長から,以下のとおり報告がなされた。

  1.  ①表彰者としては,当同窓会の草創期からの功労者を表彰するべく,候補者として荒井正,齋
  2.  藤勇雄,小野昭,山田綾子,鈴木貞司,市川喜通,山嵜正俊各氏の名前が挙がっている。
  3.  ②被表彰者には,感謝状を贈呈すること,記念品は無しとすること等を検討中である。
  4.  ③基調講演を田中総長に要請すること並びに寄付講座をテーマとするパネルディスカッション
  5.  を検討中である。
  6.  ④在学生の協力を得て,市ヶ谷キャンパスツアーを実施することを検討中である。
  7.  ⑤55/58年館の解体に伴い,両校舎のパネルを展示することを検討中である。
  8.  ⑥法政グッズの販売コーナーを設けることも検討中である。
  9.  ⑦パフォーマンスは無しとし,軽音楽を導入することを検討中。
  10.  ⑧参加者への記念品は,お菓子または記念に残る品物とすること等を検討中である。

〇 協議の結果,上記7名を表彰し,感謝状と記念品を贈呈すること,参加者への記念品としてボールペンを配布することが承認された。

  • * 寄付講座開設に向けての準備状況

〇 齊藤事務局長から,現在,寄付講座の授業を担当して貰う講師の人選を進めているところ,約11名の方々に協力して貰える目処が立ったこと,また,寄付講座担当の法学部教員にシラバスの作成をお願いしていることの報告がなされた。

 

2 法政大学校友会の代表議員補充選挙について

〇 齊藤事務局長から,定員1名に対し立候補者は下西孝氏1名のみであったため,無投票により,同氏が代表議員に選出されることになった旨の報告がなされた。

 

3 平成28年度卒業生祝賀会について

〇 柳田組織委員長から,大学側の矢野氏(学務部学務事務課法学部担当)と相談しながら準備を進めており,入試期間経過後に準備を具体化する見込みであるとの説明があった。

〇 大学側から,平成28年度の祝賀会予算70万円を事前に大学の口座に入金して欲しいとの要請について協議した。

その結果,齊藤事務局長から,大学側に対し,この予算額を大学側に寄付する訳ではないこと,大学側では預かり金として処理し,予算額の範囲内で祝賀会の諸経費を賄うよう留意して貰い,余剰金が発生したときは当同窓会に精算して貰うことを確認した上で,予算額を大学の口座に入金することが承認された。

 

4 各委員会からの提案・報告

(企画委員会)

〇 以下の企画案が提案された。

六大学野球観戦:4月15日(土)第2試合(対立大戦)

ハイキング:6月10日(土)または17日(土)

(広報委員会)

〇 小野瀬委員長から,法学部同窓会歴代役員一覧表が配布され,出席理事に気付きの点があれば連絡して欲しいとの要請があった。また,当同窓会の運営委員会が総務委員会に名称変更した時期について確認したいとの指摘がなされた。

 

5 その他

〇 2016年度「第11回体育会卒業生を送る会」に佐藤忠篤理事と齊藤事務局長が出席することになった。

〇 小林清宣理事から,法政大学校友会の年度同期会が平成29年3月末に解散し,他のパートナー組織に移籍することができるようになることに関して,法政大学校友会では,大学の卒業生連携室と協力しながら,その対応措置について検討中であるとの説明がなされた。

〇 齋藤勇雄理事から,1月31日に菅義偉内閣官房長官と面会し,その際,行事への参加要請は2か月前に書面で行って欲しいとの指摘を受けたとの報告がなされた。そこで,菅官房長官に対し,20周年記念事業への出席を早めに書面で要請することが承認された。

〇 五明理事長から,本年6月3日(土)に法政二高同窓会の70周年記念事業が開催され,柴田勲元巨人軍選手ほかが参加するパネルディスカッションが行われるとの紹介があった。

〇 4月以降の理事会日程について,以下のとおり決定した。場所は未定。

  4月11日(火)午後6時から

  5月19日(金)午後6時から

次回理事会

 3月14日(火)午後6時から/市ヶ谷体育館1階会議室

以上

平成28年度第9回理事会議事録

平成28年度第9回理事会議事録

 

日 時 平成29年1月16日(月)午後6時~

場 所 市ヶ谷キャンパス80年館7階「丸」会議室

出席者 34名(委任状出席者13名)

 

議事次第

〇 冒頭,五明理事長から新年の挨拶がなされた。

1 20周年記念事業への取り組みについて

〇 下西副理事長(募金委員会委員長)から,12月31日現在の寄付金,広告の募集活動について,以下のように経過報告がなされた。

記念誌広告,名刺広告及び寄付を総合して,申込みベースで目標額である325万円を達成した。

今後,継続して更に募集を行うが,①申込を頂いた個人・企業からの確実な入金の実現,②広告の原稿の徹底した収集に注力して行く。

最終報告は,20周年記念誌の完成後の2017年7月末に行う。

〇 佐藤忠篤理事から,寄付講座の1年間の運営費用は,当初の見積の50万円から70万円に増額しているので,寄付金,広告代の目標額を達成したとしても十分とはいえないので,この点留意すべきであるとの指摘がなされた。

〇 石橋理事から,寄付講座の開設に関わっている先生方と理事との交流会を実施して欲しいとの希望が出され,検討することになった。

〇 小野瀬理事から,20周年記念誌の記事(原稿)の依頼先(案)のペーパーに従  って説明がなされ,了承された。

2 理事選任について

〇 井上副理事長から,茂野大樹氏(平成19年3月卒/平成28年12月入会/弁護士)を理事に推薦する旨の説明があり,審議の結果,茂野氏を理事に選任することに決定した。

3 法政大学校友会の代表議員補充選挙について

〇 齊藤事務局長から,当同窓会を主たるパートナー組織とする校友会の正会員数が81名に達したので,代表議員をもう1名補充選挙により選任できることになった旨の説明があった。

〇 当同窓会の選挙管理委員には,引き続き萬年理事と中山理事が就任することが了承された。

〇 下西 孝副理事長が代表議員に立候補する意向であることを確認した。

4 大学院生の終了祝賀会への支援について

〇 齊藤事務局長から,西田法学部教授会主任から,終了祝賀会への出席と飲食代5万円程度の支援要請が寄せられていることの説明があった。

〇 協議の結果,上記支援要請を了承した。

5 各委員会からの提案・報告

(総務委員会)

〇 前本委員長から,①20周年記念事業のプログラムは,15周年記念事業のものをベースに検討中であること,②委員長・副委員長の人事問題を検討中であり,決定次第報告するとの説明があった。

6 その他

〇 2016年度「第11回体育会卒業生を送る会」の広告に協賛することを承認した。

〇 法政大学経営者懇談会の賀詞交歓会(1月31日開催)に,五明理事長が出席することになった。

〇 あかつき印刷(株)の創立70周年記念祝賀会(3月10日開催)に,小野瀬副理事長が出席することになった。

〇 学部同窓会協議会の次回理事会(1月24日開催)に,五明理事長,山嵜理事,齊藤事務局長が出席することになった。

〇 佐藤忠篤理事から,年会費の納入目標達成に注力すべきであるとの意見が出され,この点について,次回理事会の議題として検討することになった。

〇 3月の理事会日程等は,以下のとおり決定した。

  日時 3月14日(火)午後6時から

  場所 市ヶ谷体育館1階会議室

 

  • 次回理事会

 2月13日(月)午後6時から/市ヶ谷体育館1階会議室

以上

平成28年度第8回理事会議事録

平成28年度第8回理事会議事録

 

日 時 平成28年12月13日(火)午後6時~

場 所 市ヶ谷体育館1階会議室

出席者 29名(委任状出席者16名)

 

議事次第

〇 冒頭,新理事の宮下正博氏から就任の挨拶がなされた。

1 20周年記念事業への取り組みについて

〇 下西副理事長(募金委員会委員長)から,12月13日現在の寄付金,広告の募集活動について,以下のように経過報告がなされた。

記念誌広告は,目標185万円に対し申込みは102万円(達成率55%)。

名刺広告は,目標40万円に対し申込みは35万円(達成率87%)。

寄付金は,目標100万円に対し申込みは125万円(達成率125%)。

合計は,目標325万円に対し262万円(達成率80%)。

〇 20周年記念事業の会場について

柳田理事から,富士見ゲート3階の「つどい」について,200~300人収容できるスペースであること,フラットなスペースであるため舞台を置く必要があること,食事は,「日京クリエート」に依頼することになること等の説明がなされた。

〇 式典委員会からの報告

  柳田理事から,式典委員会の検討状況について経過報告がなされた。要点は以下のとおり。

(企画)

1)在校生によるキャンパスツアー

2)会場「つどい」の反対スペースに下記展示及び店舗

○「55・58年館記憶プロジェクト」が所有するパネルの展示

○オープンキャンパス学生スタッフが作成しているパネルの展示

○エイチ・ユーによる大学グッズの販売店舗

(イベント)

○軽音楽のアンサンブル/吹奏楽サークル

○弦楽四重奏/オーケストラサークル「交響楽団」

○和楽/三曲会(三味線,琴,尺八)

○ギター演奏/ギタークラブ

(記念品)

○出席カードをデザインしたしおりの配布

○消費するものではなく,記念となるグッズ

〇 柳田理事から,記念誌に北海道夕張市の広告を掲載することが紹介された(広告代は,柳田理事が募る。)。

〇 大塚財務室長から,中間会計報告(11月30日現在)がなされた。

2 理事選任について

〇 井上副理事長から,下田朋子氏(平成12年3月卒/平成28年11月入会/行政書士)を理事に推薦する旨の説明があり,下田氏から自己紹介がなされた。審議の結果,下田氏を理事に選任することに決定した。

3 各委員会からの提案・報告

 (企画委員会)

〇 五明理事長から,陣馬山・夕焼け小焼けふれあいの里健康ハイキング(11月27日実施)の報告があった。

(広報委員会)

〇 小野瀬委員長から,「20周年記念誌・会員名簿・プログラム 作業日程・印刷部数(案)」について説明があった。

  記念誌に広告を掲載した企業に記念誌を配布するための部数として,50部を予定することになった。

4 その他

〇 西田幸介教授から,大学院法学研究科及び政治学研究科の修了生祝賀会への支援要請があり,この点について協議し,支援すること自体は了承された。ただし,支援の具体的内容については,1月の理事会で決定することになった。

  また,修了生の祝賀会は,学部卒業生の祝賀会と一緒に実施するべきであるとの意見が出た。

〇 小野瀬副理事長から,9月の学部卒業生も3月24日の卒業生祝賀会に参加して貰うようにすべきであるとの意見が出た。

〇 法政大学校友会の年度同期会に所属する正会員のうち,卒業後3年を経過し他のパートナー組織に移籍することができるようになる人たちに関する対応について,小林理事(同校友会副会長)から,同校友会で検討中であるとの説明がなされた。

 

  • 次回理事会

 1月16日(月)午後6時から/市ヶ谷キャンパス80年館7階「丸」会議室

 

以上

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